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  1. zshで余計な履歴を残さない・削除する。percolとの連携を前提に

    SSHでサーバーをガンガンいじるようになると,シェル履歴の再利用は非常に重要になってくる。前回: percolを書き換えていい感じにzshで履歴検索できるようにする で,percolで簡単に絞り込めるようにしてみた。履歴をよくよく見てみると,かなり無駄なコマンドが打ち込まれていることに気づく。

    1. 再利用することを念頭に,余計なコマンドはそもそも記録しない
    2. 無駄なコマンドを削除するスクリプトを作って,それを呼び出すpercolのキーバインドを設定する

    必要があるだろう。

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  2. percol+zshで複数行コマンドの履歴を実行する

    以前書いたように,私はpercolを使ってzshの履歴検索を拡張している。 zshで余計な履歴を残さない・削除する。percolとの連携を前提に で書いたように,全てのzshのメモリ上に履歴削除を反映させるのは 面倒だ。そこで,historyコマンドではなく.zsh_historyをソースとして percolにしぼり込みをさせたい。

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  4. Pelicanの記事をVimで楽々編集する

    Pelican のブログ記事はreStructedTextで書くものだが,下記のようなメタ情報を書き込むのが面倒。

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    Pelicanの記事をVimで楽々編集する
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    :date: 2015-01-22 16:51:58
    :modified: 2015-01-22 17:09:33
    :category: blog
    :tags: Pelican, Vim
    :slug: pelican-vim
    :authors: M\. Tsuyuki
    :summary: VimでPelicanのテンプレートと,更新日時を自動入力する方法を説明する
    

    こんなものは人間の仕事ではない。機械にやらせることにする。

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  5. render_mathのMarkdownにおけるレンダリング結果

    render_mathプラグインを使ってPelicanでもMathjaxを簡単に導入できる。導入方法はPelicanでMathJaxを使って数式を表示するを参照してほしい。導入方法の記事自体はreSTで書いたので,この記事ではMarkdownで書いたときのレンダリング結果を示す。

    Markdownでは式番号も簡単に付けられるので,数式を書くならreStructuredTextよりもMarkdownかな。

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  7. PelicanでMathJaxを使って数式を表示する

    Pelicanでもmathjaxを導入して数式を記述することができる。Tinkererなら,pipでsphinxのmathjaxプラグインを導入すれば良いのだが,PelicanはSphinxに依存しない(よね?)のでPelican独自のプラグインを導入しなければならない。これは,pipには無い(2015年1月21日時点では)のでgithubよりダウンロードする。

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