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  1. Vimperatorのmigemo_hint.jsを改変した

    XUL/Migemoのアップデートに伴い,Vimperatorのmigemo_hint.jsが動作しなくなった。要はXUL/Migemoのクラスを呼び出せないことが原因。XUL/Migemoのchrome.manifestを見れば一目瞭然である。javascriptのことなど何もしらないが,ひとまず動作させるために改変した。

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  2. Cygwinのforkが失敗する

    最近,Cygwinでlsなりcdの応答が非常に遅いことがたまにある。 しばらく放置すると次のようなエラーメッセージがでてくるが,原因と解決方法は不明。 rebaseallしてみても効果がない。

    cygiwnのforkに関する問題というのはわかるが…どうしたらいいのだろうか。

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  4. ブログをgithub pagesに移行した

    このブログはpython製の静的ブログエンジン pelican でhtmlを作成している。 今までは自宅サーバのapache2でサイトを公開していたが,このたびgithub pagesでホスティングする ようにした。その手順をメモする。

    背景は以下の通り。

    • 自宅サーバ廃止にむけて,Webサイトを外部サービスへ移行したい
      • Wordpressの動的サイトもある
      • まずはpelicanのブログだけ移行する
    • github pages使ってみたい
      • もともとpelicanのテーマやconfファイルはgitで管理してた
      • htmlのデプロイ先もgitにしたい
      • でもreSTファイルは非公開にしたい
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  6. ThinkPad X61改造記録

    2012年春ごろに行ったThinkPadX61改造の記録。このマシンはフランケンシュタインよろしくジャンクの寄せ集めなのだ! X61改の現状

    • システムボード:X61 Core 2 Duo T8300
    • ボトムケース:X61
    • パームレスト:X60
    • キーボード:X6x NMB US配列(FRU失念)
    • トップカバー:X60s
    • 液晶ベゼル:X60
    • 液晶ケーブル&インバータ:X60s
    • 液晶パネル:X6x tablet (SXGA+でIPSなHV121P01-101)
    • 無線LANカード:Intel Centrino Ultimate-N 6300
    • ストレージ:Crucial M4 SSD 64GB
    • メモリ:2GBx2=4GB
    • OS:debian wheezy/sid

    ちなみにWindows7を入れてエクスペリエンス・インデックスを測ってみたら以下のようになった。このときはSSDじゃなくてHDDだったが。

    • プロセッサ:6.0
    • メモリ:5.9
    • グラフィックス:3.4
    • ゲーム用グラフィックス:3.2
    • プライマリハードディスク:5.9
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  7. Aspire5520の冷陰極管交換修理

    aspire5520

    2011年夏ごろにAspire5520の冷陰極管を交換して液晶を修理した際の記録

    2008年ぐらいから使っていたノートパソコン,Aspire5520の液晶が真っ暗になってつかなくなってしまった。完全に点灯しなくなる前に,黄ばみ→赤ばみ?という症状があったためインバータでなく冷陰極管の劣化が原因と推定。幸いなことに家には液晶割れの同型機がもう一台あるため,冷陰極管を交換することにした。

    早速分解するといいたいところだが,まずは落ち着いてWeb上の情報をサーチする。Aspire5520はそんなにメジャーな機種ではないので分解記事は殆ど無いし,冷陰極管の交換記事なんて無いようだ。分解記事はせいぜい次のサイトぐらいだ。 Acer Aspire 5520の修理 キーボードの交換をしようというなら参考になるだろうが,残念ながら冷陰極管の交換には役に立たなそうだ。

    仕方ないので手探りで始めることにしよう。

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  8. 2015年2月発売のThinkPad Helix 2ndのレビュー

    Helix 2ndの写真

    開封後の写真。画面はグレアで僕の姿もよく映る。

    2014年の9月に発表された新しいThinkPad Helix。トラックポイント付きのUltrabook Proキーボードがついてくるというのでずっと期待してまっていたのだが,日本で発売されたのは2015年の2月末になってからだ。今回は第一陣で購入してから2周間以上使った感触をつらつらと書いてみた。

    ちなみに,最近は「新しい**」とかいうネーミングが多くて困るなぁとか思っていたら,Helixの場合はどうやらThinkPad Helix 2nd Genが正式名称のようだ。

    外見に関しては Core M搭載2-in-1PC レノボ『ThinkPad Helix』をじっくり触りました:IFA2014 - 週アスPLUS なんかを見れば十分だし,僕は下手くそなので撮らないことにする。

    たぶんHelixというとキーボード着脱式でタブレットとしても使えるっていうのが一番のウリ。だがしかし,僕としてはタブレットとかはどうでもよくて,

    • トラックポイントがついていて
    • それなりに高解像度
    • OfficeとかFirefoxが快適に動作する程度にパワフルなCPU
    • ファンレスでゼロスピンドル
    • トリプルディスプレイ可能

    なノートPCだから買った。実際,購入してから一度もタブレットモードを使ったことがないし,必要性を感じることもない。

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  9. ThinkPad Helix 2ndのベンチマークをとってみたらX220とかSurface Pro 2と同じぐらいだった

    2月にThinkpad Helix 2nd genを購入してからしばらく経つ。なんだか,私以外にほとんど誰も買っていなさそうなのでベンチマーク結果を書いておこう。ちなみに,ベンチマークはトリプルディスプレイで,FirefoxとかThunderBirdみたいなプログラムを起動したまま測定しているので,普段使いの環境で最低でもこれぐらいの性能はでるよという意味だと思ってほしい。

    一番気になっているのはCore M 5Y71の性能なのだが,いろいろ比べてみるとSurface Pro 2やThinkPad X220と大体同じ程度のようだ。

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  10. stowでソースからmakeしたプログラムを管理する

    aptやyumと違って,makeしたプログラムはアンインストールなど管理が面倒。そこで,ちょっと前に paco でソースからコンパイルしたプログラムを管理するのが流行っていたように思う。しかし, paco は開発終了しているので今から使うには難があるし,なによりもcygwinに対応していない。

    参考: pacoでmake installしたパッケージを管理

    そこで,今回は stow を使ってみることにした。stowはperlで動くかなーりシンプルなプログラムなので管理も楽だ。

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