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  1. OpenStack(DevStack)をRallyでベンチマークする

    OpenStack環境のテスト・ベンチマークツールとしてRallyがある。 今回は,Rallyの使い方を学習するため,1つのコンテナ上で RallyとDevStackでデプロイしたOpenStackを共存させることを目指す。

    なお,以下ではコマンドを実行するマシンを user@host の形式で明示する。

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  3. ipmitoolのintervalを長くしてSOL接続をタイムアウトさせないようにする

    問題

    遠隔地のサーバを操作するために,IPMIを使って電源ONなり,Serial Over Lan (SOL)でコンソール接続をしたい。 しかし,ipmitoolの応答は不安定でSOL接続がすぐに切れることもある。 そこで,タイムアウトのインターバルを長くする。

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  5. cygwinでclipboardlistenerを動作させる

    SSH先のVimのyankやScreenのpaste bufferを,ローカルマシンのクリップボードへ書き込む方法には,

    1. ncで適当なポートへ送信し,ホスト側で待ち受ける(clipboard_text_listener.pl)
    2. 端末のクリップボード制御コード(OSC52)を使う
    3. ファイルへ保存し,sshコマンドでとってくる

    方法があるようだ。一番楽なのは, clipboard_text_listener.pl を使わせていただく方法。 Cygwinで動作させる方法をメモしておく。

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  6. autoexpectコマンドでexpectのスクリプトを自動生成する

    SSHのログインなど,対話型の動作を自動化するツールとして expect コマンドがある。 これはもはや言語に近く,いちいち expect 用のスクリプトを作成するのは手間である。 そこで,ターミナルの入出力をキャプチャして expect 用のスクリプトを自動生成してくれる, autoexpect コマンドを使うと少し楽になる。

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  7. ThinkPad X260の内部バッテリーから使用されてしまう問題

    ThinkPad X260で外部バッテリー(リアバッテリー)と内部バッテリー(フロントバッテリー)の2つあるタイプを購入した。 最初は特に気にしていなかったのだが,あるとき内部バッテリーから充放電されることに気づいた。本来ならば,

    • 内部バッテリーで動作させつつ,外部バッテリーを交換する
    • 交換困難な内部バッテリーの消耗を抑える

    という目的から,外部バッテリーから充放電されるべきである。 これは明らかに問題であり,修理するべくいろいろ頑張ったので記録しておく。 誰かの役にたてば幸いである。

    2017/04/09 追記: 現時点で最新のBIOSでは完全に問題が解決している。 外部バッテリーから消費するし,バッテリーを認識しなくなることもない。 古いBIOSを利用している場合は,何よりも先に更新してみることをオススメする。

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  8. QFixHowmでPelicanのブログ記事を書く

    QFixHowmで記事を書いて,PelicanでWebに公開する。 このフローを簡単に実現したい。

    ちなみにOctpressとの連携ならWeb上に例があるが,Pelicanと連携した記事はない。 reStructuredTextなPelicanとMarkdownなQFixHowmの相性が悪いからだろうか。

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